混合歯列期後期からの上顎劣成長による叢生症例|久喜市の歯医者「田沼歯科医院」

混合歯列期後期からの上顎劣成長による叢生症例
治療名称 混合歯列期後期からの上顎劣成長による叢生
年齢・性別 11才7カ月 男性
主訴 前歯がガタガタしてきた
期間 3年6ヶ月
治療内容 上顎 Hyrax 下顎 LAで拡大後フルブラケットでワイヤー矯正治療を行う。MFTも併行に行う
リスク・副作用 中学生という思春期に装置を入れる為、 口腔清掃がきちんとできるか? 受験期にさしかかった時に通院出来るか?実際は、虫歯を一本も作らず歯肉炎にもならず終了しました。